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2012年04月
4月1日(日)
2009年10月にも参加した"ラジコン機の飛行会"に、一年半ぶりに宮崎監督とジブリのスタッフで参加しました。カプローニ社の大型水上艇の模型の初披露なのです。前日の天気が大荒れで心配されましたが、当日は見事に晴れました。ただ、ちょっと北風が吹きそうなのが気がかりでしたが....(ラジコン機は風に弱いんです)。

「これだけのラジコン機が次々と飛ぶみたいですよ」

「スタジオから高坂さんや吉田さんの姿も。いつも仕事で机に向かっているので、たまの気晴らしです」

「予想通り奥井さんは自前のカメラ2台で参加しています。館長は先日替えたばかりのスマホで撮影」

「見事に飛び立つ大型水上艇」

「監督も見守っています。それを狙う奥井さん」

「紅の豚のサボイアの空中戦も披露。カッコイイ。もちろん弾は出ません」

「ヘリコプターの構造にも興味津々です」
午後3時前には帰途に着きました。天気も良かったし、ラジコンクラブの皆さんが提供してくれた焼きそばとフランクフルトもおいしかったし、(カメラで思う存分写真も撮れたし)、リフレッシュできた楽しい一日でした。
美術館スタッフの中には、このあと牧場に向かったスタッフもいるそうです。また、近くの地元の物産館でてんぷらを買ったスタッフも。宮崎監督も「あそこにいると、現実感がなくなるね」と感想を述べていました。今度は、映画の制作が終わった後に来たいものです。

「帰りの東小金井の幼稚園の桜(勝手に小金井標準木にしています)を見たら、わずか一輪か二輪ですが、咲いていました。小金井はこの日が開花日と認定(勝手)」
4月2日(月)
今日から新年度。朝礼で今春の新入社員が紹介されました。それも、たった一人。山崎さんです。小さな身体に秘めたパワーの女の子という感じです。

「これから、元気にがんばって欲しいです」
お昼に今度結婚式を挙げる東宝アドの井上君を呼んで、ライブラリーチームと館長でお祝い会を行ないました。
いつもいつもお世話になっている営業の鑑のような井上君です。いろいろ面倒くさいことばかり頼んでしまってすみません。これからも、よろしくお願いします。

「お祝いの品とピース。このあと、机さんが結婚についてネホリハホリ、質問攻めにしました」

「帰りに見た石神井公園の桜。今朝は咲いていなかったのに。練馬じゃ今日が開花日と認定します(勝手2)」
4月3日(火)
再び春の嵐がやってきました。それも、先週よりも強いみたいです。気象庁が記者会見を開いたり、ニュースでしきりに報道したりするので、なにやら大変な一日になりそうな予感がします。おまけに館長は出張で不在なのです。

「9時28分。なんだか風は強いし、怪しい空模様です」
宮崎監督の指示で、遠方だったり、子供がいるスタッフから帰宅命令も発令されました。美術館も来て頂いたお客様に、楽しく過ごして帰宅してもらわなくてはなりません。お昼に主要スタッフが緊急集合し本日の対応について検討しました。
それからは金魚鉢にテレビやネットの情報を集約して、刻々と変化する状況をみながら対策を考えました。先月防災訓練をやったばかりなのに、もう本番がやってくるとは。。。

「17時18分。雨が激しくなってきました。電車はなんとか動き続けているようです」

「18時19分。すごい風が吹いています。木もゴーゴーと揺れています」

「19時12分。なんと、雲が切れて、月も顔を出しました。三鷹近辺の暴風は終わったようです」

「19時50分。金魚鉢の様子。全ては終わりました。とりあえずひと安心です。(ただこの後、館内で漏水が発生という連絡が...)」

「21時00分。吉祥寺の様子です。普段だと人通りでにぎやかなのに誰もいませんね」
4月4日(水)
P社のお客様との打ち合わせ。早めにいらしたので、広報の机さんが応対していたのですが、さすが机さん。なんと、お出ししていたのが、透明の使い捨てコップに注いだ水...。気候も暖かくなったし、ダイエットにも良いし、色々考えた末の選択だったんだろうけれど、これまでの社会経験で訪問先で水を出されたことはなかったなー。P社の方も「はじめ、冷酒かと思いました」と真顔で答えていましたが、そのリアクションも結構ヘンですよ(笑)

「こちらは、おだやかな日差しを浴びる"よつばのクローバーの鉢植え"。うわさの机さんが大事に育てています」

「またまた桜と朧月。そろそろ見ごろが近づいてきました」
4月5日(木)
館長とウッチーが北海道出張から戻ってきました。そのお土産がコチラ。

「おや!?なんだか既視感。"メロン"と"熊"....」
そうだ。この組み合わせは、"メロン熊"だ。

「先日のアニメフェアにも登場した"メロン熊"。夕張名物だそうです。ますます怖さがアップしています」
4月6日(金)
桜の花の開花も順調に進んで、とうとう東京の満開宣言が出されました。ただ、この三鷹~小金井あたりでは、まだまだ7分咲きといったところでしょうか。いずれにせよ、今週末が花見のピークのようですね。

「3月31日に紹介したの堀合の桜も開花が進んでいました」

「スタジオに向かう途中、桜の名所、桜堤団地の桜を覗いたら、いい感じでした」
そんな夜、三鷹で制作業務の荒井さんの送別会が催されました。本当にたくさんの参加者が集まりました。寂しいなあ。

「寄せ書きをもらう荒井さんです。これからは、動画協会でがんばってください」
4月8日(日)
休みを利用して、長野方面に向かいました。途中、3月にリニューアルしたばかりの松代PAによってみました。松代というと、太平洋戦争時、日本軍が大本営をひそかに移転させようとした土地。どんなところでしょうか...

「"そば"、"そば"、"そば"ののぼりだらけでした」
そんなにオススメなのかなあと思って食べたのですが、確かにおいしかったです。
実は松代というと、エヴァの起動実験で有名ですよね。エヴァグッズを売れば盛り上がるのに。何かグッズはないかなあと思ったのですが...

「松代せんべいというものが売られていました。確かに、このせんべいも、おいしかったです(オススメ)」
4月9日(月)
今日は、スタジオジブリの花見弁当の日です。ジブリスタッフ全員にお弁当が支給されて、"今日は仕事を忘れてお花見してください"という日です(ホント!?)。
というわけで笠屋スタッフ全員で、井の頭公園の西園に向かいました。小金井公園みたいにすごくはないけれど、満開の桜の木の下で全員でお弁当をいただきました。平日なので、そんなにお客さんも多くないので、のんびりとしたひと時を過ごせました。

「夜はこの場所で、昼間働いている美術館スタッフの宴会が開かれるとか」
夕方、美術館事務室に行ったらスルメがおかれていました。ショップのタカコさんが薦めるので食べてみました。おおっ、青森の土産ではないですか。この津軽海峡で捕れたイカでつくったスルメはおいしいんです。思わず次々に手が出てしまいます。

「そして、お腹にたまるんだなあ、これが」
4月10日(火)
カフェで、料理の取材が行なわれました。厨房にまでカメラが入って料理の取材が行なわれたのは、開館以来はじめてかもしれません。まだ、何の媒体かは明かせないのですが、充実した取材になりそうです。

「あれは、くいしんぼうのカツサンドのようです」
でも、撮影が終わった食材は...

(注)スタッフでおいしくいただきました。
花見レポート第二段。ジブリの草屋という建物では上から花見をすることができるのです。屋根に上って足下に桜の木を見られるというわけです。ちょうど仕事で草屋に来たお客さんも、いっしょに登って桜を堪能していました。

「酔って落ちないように、アルコールは禁止です」

「午後になって風が強くなり、花吹雪が舞い始めました。明日は風雨が強まりそうで、桜も今日が見納めかもしれません(残念)」

「ところで笠屋では、巨大な"夜とば"のポスターのプリントアウトが窓際に貼られていました。なぜか上半分は切られていますが....。上半分はどこへ」
4月11日(水)
A書店の人たちと打ち合わせをして、館長と一緒に館内を案内しました。A書店のコバヤシさんという女性はよほどのジブリファンらしく、見るもの見るもの本当に感激していました。これから、よろしくお願いします。

「そのとき、ロボット兵に咲いた小さな花発見。本当に偶然生えてきたらしいです」

「午後から空があやしくなって来ました。いよいよ"花チラシ"の風雨が強まるのか!?」
4月12日(木)
昨日の夜の雨も無事に上がりました。朝から素晴らしい青空がまた広がりました。

「桜の花は、まだまだ健在でした。見ごろが続きます!」
笠屋女子チームが、昨年の夏にリニューアルした"風の駅"にお昼を買いに行きました。ここは、野菜がのったピザが売りなんだそうです。でも、なかなか帰ってこない。どうも、一気にたくさん頼んだので、てんやわんやだったらしいです。今度会に行く時は、ひとりで行ってみたいと思います。

「ちょっと小ぶりかも。足りないので、みんなでローソンにラーメンを買いに行ったとか」
4月13日(金)
朝から、アニメフェアで使用したイーゼルやDVDプレーヤーの回収で川越のムービックさんの倉庫に行きました。いつもは川口の倉庫にいってたのですが、川越は始めてです。というわけで、"川越に詳しい"ライブラリーのウッチーがナビゲートしてくれました。

「キャラクターが置かれた倉庫、間違いなくココのようです。ちょっと目立ちすぎな気もする...」

「川越はこんな街でした。蔵の並びが素敵ですね。関東では浅草に匹敵する(?)立派な観光地なんですね」

「笠屋へのお土産"べにあかくん"を買ってしまいました。なぜ、出張でもないのに買ってしまったんだろう。どうやら旅行モードのスイッチが入ってしまったみたいです」

「お昼には昔ながらの醤油ラーメンをいただきました。おじさんが色々と川越の話をしてくれました。ほっこりしました」
さて、午後、笠屋に三鷹市の元広報だった秋山さんが、異動のあいさつにいらっしゃいました。4月から、ネットワーク大学の事務局長になったんだそうです。広報から事務局長とは、なんだか他人とは思えません。

「今後も色々よろしくお願いします」
美術館の事務室には、頻繁にいろいろな来客のお土産が置かれています。これは何!?、"うるとら饅頭"とは?

「誰が"光の国"から来たのでしょうか?」

「"光の国"から来たのは、どうやら海外事業部の武田さんのようなのでした...」
4月14日(土)
プライベートなんですが、訳があって福岡に帰省しています。(今週はネタが少ないので、プライベートネタを少し)
ひさしぶりに見かけた"うどん屋"の建物が新しくなっていました。福岡というとラーメンを連想する人が多いのですが、うどんがおいしい街なのですよ。他では絶対に味わえないコシのないもちもちのうどん、是非、一度お試しください。

「建物の向きも変わっていました。時間がないので食べられず。残念」
4月15日(日)
二日目は熊本の阿蘇に来ています。(あくまでも、プライベートです)
この辺だと、まだまだ桜が見ごろでした。東京でも終わってしまっていたので、思わぬ桜を見られて、なんだかトクした感じです。

「"高森の千本桜"というそうです」

「阿蘇の珍百景。ちょっとブラジルのキリスト像みたい。このようなアートを"トピアリー"というそうです(豆知識)」
4月16日(月)
2010年の秋に社員旅行で行った杖立温泉にも立ち寄りました。この時期、各地で見られる「鯉のぼり祭り」の発祥の地らしいです。来て良かったです。確かに、すごい数の鯉が泳いでいました。

「風が吹くと壮観です。ヒモが切れて、川に鯉が逃げ出したりしないのかなあ」
4月17日(火)
羽田から移動したので浜松町にいます。東京タワーを見るとアナテナ修復のための足場が見えました。地上300メートルの足場って、想像しただけでゾッとしますね。でもこれで震災の傷痕がまたひとつ修復されるのです。

「最近、スカイツリーというライバルの話題に隠れがちな東京タワーです。でもまだまだ人気あります」

「上空に寒気がはいっているために、空模様が怪しい。この後、ザーッと雨がやってきました」
4月18日(水)
久しぶりに美術館に出勤です。いつものコースを自転車で走りました。この季節、自転車で走るのはとても気持ちよいです。

「東京の桜はやっぱり葉桜ですね。でもこの緑が混ざった桜も結構好きです」

「職場のお土産に八代名産の"塩トマト"を。コバヤシさんがわざわざ"高級品"と付け足してくれました」
4月19日(木)
動画協会の理事会に出席しました。今月から協会に再就職した荒井さんに再会しました。ジブリで働いていたときより生き生きとしている感じでした。

「事務局次長の肩書きなんですね。面倒な問題が次々に降りかかっている動画協会をよろしくお願いします」

「アキバの電気屋さんの店頭では妙なものを売っています。だれが買うのだろう...」
職場に帰ったら、妙な置物が。おみくじだそうです。誰がおいたんだろうと思ったら、オオグチさんの仕業でした。

「何度引いても、"凶"しか出ません。何気にイヤがらせか!?」
4月20日(金)
数日前、野良猫が美術館の敷地内で子猫を産んだみたいです。ただ、日によって母猫が居場所を変えるらしく、昨日と同じ場所にいるとは限らないようです。今朝も、総務の松島さんが確認していましたが、やはり違うところにいたみたいでした。このまま無事に育つのかなあ、雨が降ったらどうなるのかなあとちょっと心配です。

「意外と人目につかないところに隠れているみたいです」
4月21日(土)
紺野美紗子さんが行なっている"朗読座"の公演に招待されました。子供やお母さんばかりの中に参加したのですが、ちょっと場違いで気恥ずかしい感じでした。でも、子供たちといっしょに絵本を読んで、とても気持ちがあったかくなった一時間でした。絵本というのは、子供向けにやさしく描かれていても、結構、深いテーマが含まれているんだなあと改めて思ったのでした。今度、トラホのお話の会も覗いてみようかなあと思います。

「たまプラーザに20年ぶりに行ったのですが、子供たちがたくさん走りまわっていて驚きました」
その後、アークヒルズに行きました。今年は桜の通り抜けに行けなかったので、ちょっと気になっていたのです。当然、すっかり葉桜だったのですが...

「嬉しいことにちょっとだけ桜の花が残っていました」
4月23日(月)
普段仕事をしている笠屋では、最近、お昼の自炊がはやっています。わりとラーメンを作ることがポピュラーなのですが、今日、せっせとウッチーが作っていたのは...

「なんと"タコライス"でした。おいしそう。だんだん手の込んだ料理が登場し始めましたね」

「熊本名物のタイピーエンも作ってみました。野菜もたっぷり入れて、低カロリーです」
閉館後、ライブラリー最新作「夜のとばりの物語」の社内試写が行なわれました。皆に見てもらって、ファンになってもらい、応援してもらおうという作戦です!?
試写の担当はアマナイくん。ちゃんと前説ができるかどうか、チェックに出かけました。

「オスロさんのインタビューを読んだりして、とてもよく勉強していました。無事、及第点です」
4月24日(火)
すごく気温が上がりました。さわやかな初夏の陽気です。
最寄のローソン三鷹の森店では、来週の"街カフェ"導入に向けて、コーヒーの無料サンプルを配布中です。スタッフの間でも、「もらった」「2杯飲んだ」「声かけられなかった」などと密かに盛り上がっています。

「初日、50杯の売り上げ達成が目標なんだそうです。休みなので、果たして大丈夫なのか!?」

「急に気温が上がったので、空には怪しい雲が出ています。まさか、これから雨が降るのか!?」
と思ったら、土砂降りの通り雨がやってきました。やはり、空の観察は大事です(本当)。

「雨上がりで、ロードサイドのつつじが鮮やかでした。いつの間にか桜からつつじの季節ですね」
4月25日(水)
朝礼で館長が「きのうスカイツリーに登ったのだけれど、かすんでいて眺めが良くなかった」と感想を述べていました。あんなに天気が良かったのになんでだろうと思ったら...

「どうやら、黄砂のせいみたいですね。美術館のクルマにも黄砂が降り積もっていましたので」
久しぶりに、"きえちゃん"が美術館にやってきました。今は別の仕事をしていますが、美術館ライブラリーの大切なOBです。

「スーツ姿が決まってますね。元気そうでなにより」

「お土産の"ステラおばさんのクッキー"をお茶受けに、みんなでなごみました。つぎは"まんぱく"で会いましょう」
4月26日(木)
久しぶりに小金井のスタジオに出かけました。すっかり新緑に囲まれたスタジオがキレイです。帰りに駅への道を歩いていたら、たくさんのタンポポを見つけました。いつのまにか"タンポポ街道"といった風情です。

「毎年、こんなに咲いていたっけ? 気がつかなかった」

「三鷹駅からは"風の散歩道"を歩きました。こちらも玉川上水沿いの新緑が鮮やかでした」
夜は、吉祥寺でローソンさんと"新年度会"を催しました。"新年会"の予定が延び延びになったので、"新年度会"というわけです(笑)。

「ヒラノさんしきりのクイズ大会では、ローソンのことがよく理解できました。いろいろな意味で...」

「なぜか"アキネーター"で盛り上がりました。館長がやったら"鈴木敏夫"が見事に登場!」
4月27日(金)
笠屋のお菓子コーナーに、休みをとって沖縄に行っていたオオグチさんのお土産が置かれていました。一瞬、目を疑いました。まさか、"亀甲せんべい"とは?

「よく見ると、"の"の文字が入っていました。ホッとしました」
月曜日に続いて、土星座で"夜のとばりの物語"の社内試写です。施設担当のアマナイ君、前回、受けが良かったので、今日も張り切って前説をしようと思っていたようですが、土壇場でまさかの館長の飛び入り解説。すっかり出鼻をくじかれてしまいました。残念...。

「でも、一生懸命、メモをとりながら館長の話を聞いていましたよ」
4月28日(土)
いよいよ"ゴールデンウィーク"(=GW)に突入です。GWという言葉は、その昔、映画業界(大映という会社)が作った言葉です。連休が続き、たくさんのお客さんが映画を見に来てくれるので、正月に続く稼ぎ時だということで、こう呼んだのだそうです。そんな経緯のせいか、NHKでは特定の業界用語だからという理由で、GWという言葉は使わないようにしています。かわりに使われているのが、"大型連休"という言葉。「待ちに待った大型連休が始まりました...」「今年の大型連休の過ごし方は...」などと使うのが普通なのですが、かえって違和感を感じませんか?まるで、放送禁止用語のようにかたくなにGWという言葉を使わないアナウンサーを見ていると、なんだか滑稽な感じさえします。
ところが、昨晩の深夜に放送された、NHK「麻里子のおりこうさま」を見ていてビックリしてしまいました。番組の中で「GWと呼んでも大型連休と呼んでもかまわないと思います」と堂々と発言していたからです。別に発言したからって、始末書を書かなきゃならないってわけじゃないんですね。ちょっと感心してしまった瞬間でした。
4月29日(日)
そういえば最近、桜が散った後もピンクの花が咲いているけどなんだろうなあと、モヤモヤしていました。とても大きな桃色の花びらの木だけど、名前がわかりません。思い立って名前を調べてみたところ、どうやら"ハナミズキ"のようです。
一青窈の歌から思い浮かべていたのはもっとかわいらしい花でした。実は、こんなに立派な木の花だったとは...。

「またひとつ賢くなった!?」






