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		<title>三鷹の森 ジブリ美術館</title>
		<link>http://www.ghibli-museum.jp/</link>
		<description>三鷹の森ジブリ美術館の公式サイトです。『迷子になろうよ、いっしょに。』をコンセプトにした不思議な美術館です。入場券は日時指定の予約制。</description>
		<language>ja</language>
		<copyright>Copyright 2012</copyright>
		<lastBuildDate>Thu, 02 Feb 2012 10:04:07 +0900</lastBuildDate>
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		<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
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			<title>2012年2月　～日が暮れると～</title>
			<description><![CDATA[<p>1.23（月）</p>
<p>・今夜は読書会。一日中働いた後のスタッフはお腹がペコペコ、なのでおにぎりやお菓子を囲みつつ、あれやこれやと感想を言い合います。最近は、最初に食べたいおにぎりを取り合うことから始まるのですが、いつも食べ物に前のめりな"おばやん"こと小幡さんが、今夜はなぜか控えめで、手を出しません。「...一番カロリーの少ないやつがいいです。」と数カロリーの違いを見比べているおばやんに、「変わんないっすよ！」と乙女心を踏みにじる市川くん。月末の健康診断へ向け、カウントダウンの始まった美術館の面々です。</p>
<p><br />
1.24（火）</p>
<p>・昨晩から降り続いた雪が朝の光を浴びて、美術館や井の頭公園もキラキラしていました。街中で楽しそうにしている子どもたちの姿をみると、「今日が開館日だったら楽しい一日だったのになぁ...。」と残念な気持ちになる一方で、「いやいや、朝から雪かきと氷溶かしでバタバタせずに済んでよかった。」とほっとする気持ちとがせめぎあう、そんな複雑な思いの「雪の休館日」でした。<br />
<img alt="120124.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/120124.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /></p>
<p><br />
1.25（水）</p>
<p>・湿ったおがくずに埋もれ発芽しているどんぐりの種を頂きました。あとは土に植えてあげればいいだけ、になっており、家にお庭があるスタッフが持ち帰り、苗木になったら植樹する案がでています。美術館でも成長を見届けようと、大口さんに相談したところ、「ミズナラは美術館にないんだよね～。」と、嬉しそうに種を愛でていました。<br />
<img alt="120125.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/120125.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /></p>
<p><br />
1.26（木）</p>
<p>・2012年もあっという間に1ヶ月が経過してしまいそう。しかしまだ新年の「夜の部」のご挨拶を続ける深谷さんは、夕闇が迫る頃、強靭な肝臓を持つ鵜木さんに電話をかけ、「鉄人、そろそろ出動だ！」と司令。鉄人28号を操作する深谷少年（中年）、と言われながらも、いそいそと夜の闇にまぎれていく二人でした。</p>
<p><br />
1.27（金）</p>
<p>・システム管理部林さんのプライベートライフに興味深々な石光さんと天内くん。「帰宅後何をしてるの？」「料理するんだ、マメだね。」と質問攻めの石光さんの横で、「食事はUSBでしょ？」「林さんって本当はパソコンなんでしょ？」など訳のわからないからみをはじめる天内さん。その後も話題はダイエットから株、財テクと、ありとあらゆるテーマに及びました。どんな質問をしても嫌な顔することなく受け止める林さんに、「彼は懐の深い人ですから、何も心配せずに思い切り突っ込んでいけます。」と大絶賛する天内くんでした。</p>
<p><br />
1.28（土）</p>
<p>・今日のカフェ店内には、大きなクリスマスローズが活けられています。お花やさんが季節のお花を届けててくださるので、多種多様な花に季節の訪れを感じ、毎週どんなお花がやってくるのか期待で胸がふくらんでいます。<br />
<img alt="120128.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/120128.jpg" width="240" height="320" class="mt-image-none" style="" /></p>
<p><br />
1.29（日）</p>
<p>・井の頭かんさつ会さんが主催する「鳥たちの冬の暮らし」という観察会に参加した深谷さん。冬鳥の定義や観察の仕方を教わった後、実際に井の頭公園や玉川上水沿いを解説員とともに歩いてきました。冬鳥の代表格カモ類の他に、ツグミやシロハラ、シメなどが見られましたが、総じて今年の冬鳥は数が少ないらしい。理由は不明ですが、ここのところの地震が思い起こされてちょっと心配に。しかし、この観察会は今回で80回目とのこと。地道に井の頭公園の自然を守る活動をされている皆さんに、頭の下がる思いだったそうです。<br />
<img alt="120129.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/120129.jpg" width="320" height="232" class="mt-image-none" style="" /><br />
〈作画監督、近藤勝也さん家族も初参加〉</p>]]></description>
			<link>http://www.ghibli-museum.jp/diary/007561.html</link>
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			<category>美術館日誌</category>
			<pubDate>Thu, 02 Feb 2012 10:04:07 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>2012年から2013年にかけての美術館開館スケジュール予定</title>
			<description><![CDATA[<p>2012年から2013年にかけて、<br />
2013年3月までの美術館開館予定を更新しました。</p>]]></description>
			<link>http://www.ghibli-museum.jp/news/007570.html</link>
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			<category>最新情報</category>
			<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 10:58:22 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【三鷹の森アニメフェスタ2012】にて特別上映と講演会を開催します</title>
			<description><![CDATA[<p><big>3月3日（土）、三鷹市芸術文化センターにて<br />
「三鷹の森アニメフェスタ2012　～アニメーション古今東西 その9～」を開催します。<br /></big><br />
毎年恒例、三鷹の森ジブリ美術館が厳選する古今東西の傑作アニメーションを上映します。<br />
アニメーションの面白さと奥深さをお楽しみ下さい。</p><p></p>
<p>◆日時<br />　2012年3月3日（土）　午後1時～午後6時30分頃まで<br />　【第一部】午後1時～午後3時頃　 <strong>「ちょっと不思議なアニメーション」</strong><br />　【第二部】午後3時30分～午後6時30分頃 　<strong>「コクリコ坂から」特別上映と宮崎吾朗監督講演会</strong></p>
<p>◆場所<br />　三鷹市芸術文化センター　星のホール</p>
<p>◆入場料<br />　無料</p>
<p>◆応募方法<br />　招待者数：第一部、第二部とも200名（60組）を招待</p>
<ul><li>お申込方法：　2月13日（月）までに 官製はがきに下記をご記入のうえお申込ください。（※消印有効）</li></ul><p>　1　住所<br />　2　代表者の氏名（年齢、フリガナ）<br />　3　人数（代表者を含む）<br />　4　電話番号<br />　5　希望プログラム（第一部、第二部どちらかを記入。1枚のハガキに1希望プログラム、複数枚の申し込みは無効。一人での申し込みも可）</p>
<ul><li>申し込み先：　〒181-0013　三鷹市下連雀一丁目1番83号
三鷹の森ジブリ美術館「三鷹の森アニメフェスタ2012」係<p></p>
※当選者の発表は招待状の発送をもって代えさせて頂きます。（2月19日（日）発送予定）<br />
※第一部、第二部とも当日席有り。（定員に達し次第、締切）</li></ul><p></p>
<p><br />
</p><p>◆お問い合わせ先<br />　三鷹の森ジブリ美術館ごあんないダイヤル 0570-055777　<br />
<u><small>※電話による当否確認は受け付けられませんのでご了承ください。</small></u></p><p></p>]]></description>
			<link>http://www.ghibli-museum.jp/news/007568.html</link>
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			<category>最新情報</category>
			<pubDate>Wed, 01 Feb 2012 09:10:35 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>2012年1月　</title>
			<description><![CDATA[<p>1.3（火）</p>
<p>・今日からお休みがあけ、ジブリ美術館の2012年がはじまりました。新鮮な空気をあびて、引締まる思いです。本年もどうぞよろしくお願い致します。</p>
<p><br />
1.4（水）</p>
<p>・土星座で、上映中の『<a href="http://www.ghibli-museum.jp/welcome/cinema/006010.html">ちゅうずもう</a>』。お正月休みということで、おじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、お母さん、子どもたちと、大家族全員がみんな手に汗を握って、ねずみたちの相撲の様子に「頑張れー！」「わぁー！」「おぉー！」「わっはっは！」と大熱狂！　上映終了後も、「やったー！」と叫ぶ子どもたちの姿を見て、家族で映画を観る楽しさを しみじみと感じられているようでした。</p>
<p><br />
1.5（木）</p>
<p>・今年も、子どもたちがお年玉袋からいそいそとお金を出す姿が見られます。小さい子は小銭を手に握りしめ、少し温かくなった小銭を受け取ると、思わず顔がほころびます。4つ折りになった千円札でショップのレジはいっぱいになり、「これも風物詩だなあ。」と、新春を感じるスタッフでした。</p>
<p><br />
1.6（金）</p>
<p>・お正月休み終盤になり、大人は少々お疲れモード。反面、子どもたちはびくともせず元気いっぱいに走り回っています。帰りの身支度に時間がかかるようになり、お母さんたちは逃げ回る子どもたちを捕まえては、上着→マフラー→手袋→帽子と、パリコレスタッフばりに着々と着せていきます。「一丁上がり！」と、言うかのように、送り出された子どもたちは、冷たい空気の外へ向かい、元気いっぱい飛び出していきました</p>
<p><br />
1.7（土）</p>
<p>・屋上にて、スーッと歩いてきた男の子が、ロボット兵に向かって「あけましておめでとうございます！」と、一礼してご挨拶してくれました。</p>
<p><br />
1.8（日）</p>
<p>・小学生の女の子が「面白かったー！お母さん、明日も来よう！」と満面の笑顔。するとお母さんは「いや、あんた 明日から学校でしょ！」とすかさずツッコみを入れていました。お母さんの言葉の裏側に「もうそろそろ学校に行ってください！」という声が聞こえるようでした。</p>
<p><br />
1.9（月）</p>
<p>・お正月太りの話で盛り上がっていたカフェスタッフ。健康を意識して最近自宅に体重計購入したという丸山さん。さっそく。体内年齢を計ってみたところなんと19歳だったとのこと！実年齢よりも10歳以上若い結果に、スタッフたちは驚くどころか「さすが～、やっぱり～」などの声。普段から玄米食や野菜中心の食生活で、通称「仙人」と呼ばれる丸山さん。見習わなくてはね～、と話ながらお菓子をほおばる女子スタッフなのでした。</p>
<p><br />
1.10（火）</p>
<p>・朝の冷え込みが厳しいここ最近。美術館のあちこちでこんな光景が。<br />
<img alt="120110.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/120110.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /><br />
〈パティオの植栽に氷が張っていました〉<br />
大人になっても霜柱や氷を見つけると、何となく冬到来の気持ちが盛り上がるのはなぜでしょうか？自然の発見も、オススメの冬の美術館の楽しみ方です。</p>
<p><br />
1.11（水）</p>
<p>・郎さんと市来さんが、オリジナル商品の缶を作っている工場に行って来ました。印刷工程はまさに職人技。長年の経験と勘で、もくもくと作業する姿に感動し、町工場の技術力の高さに驚く2人。帰って来るなり、その感動をスタッフに語って聞かせる郎さんなのでした。<br />
<img alt="120111.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/120111.jpg" width="320" height="230" class="mt-image-none" style="" /><br />
〈思わず口を開け言葉を失う郎店長〉</p>
<p><br />
1.12（木）</p>
<p>・兵庫県から遊びに来てくれた5歳の男の子。ご案内所カウンターに1人でやってきて、自分のことや飾ってあるポストカードについて、楽しそうにたくさん話してくれました。しかし、10分くらい経過してから、ボソッとまさかの一言。「実は、ボク、迷子やねん...。」</p>
<p><br />
1.13（金）</p>
<p>・常設展示室のパクさん机に山のように積まれている本を1冊手に取り、「ピーナッツを食べましょう。ごゆっくりお食べください。」と読み出した幼稚園生くらいの女の子。覗いてみると、手に持っているのは英語の本で、しかも逆さま。机の上にあったピーナッツの殻を見て、物語をつくり始めていたようです。</p>
<p><br />
1.14（土）</p>
<p>・カフェのバックヤードにて、土いじりをしていると面白い形のものが発掘されました。よく見ると干からびた何かの根っこのよう。くるりと丸まった愛らしい根っこは、もったいないような気がして土をきれいに落とされて、薪ストーブの近くにひっそりと飾られるのでした。<br />
<img alt="120114.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/120114.jpg" width="235" height="320" class="mt-image-none" style="" /><br />
〈根っこぐるぐる〉</p>
<p><br />
1.15（日）</p>
<p>・ショップの什器の取っ手のネジを、閉館後に佐野くんが締め直しています。関根くんを誘い、「そっち押さえてて」「りょうかい」と、あうんの呼吸でどんどん作業を進めていく様子は、まるで長年連れ添ったバッテリーのよう。思わず写真に収めたくなる名コンビぶりでした。<br />
<img alt="120115.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/120115.jpg" width="320" height="232" class="mt-image-none" style="" /></p>
<p><br />
1.16（月）</p>
<p>・現在上映中の土星座短編映画『<a href="http://www.ghibli-museum.jp/welcome/cinema/006010.html">ちゅうずもう</a>』に登場する、"ちゅうねずみ"のマスコットは、大人気。おなかを押すと、「チュー♪」と鳴くようになっています。ショップでお渡しする際に、ちゃんと鳴くかどうかを確認するために一度鳴らしてみるのですが、「えっ！？それ鳴くんですね！」と、お客様からは意表をつかれた嬉しい驚きの声が上がり、スタッフのひそかな楽しみになっています。<br />
<img alt="120116.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/120116.jpg" width="320" height="235" class="mt-image-none" style="" /><br />
〈「この辺り？」「ちゅう」〉</p>
<p><br />
1.17（火）</p>
<p>・カフェのキッチンでは、「<a href="http://www.ghibli-museum.jp/welcome/cafe/007499.html">実りの山の放牧豚ごはん</a>」に使用するシイタケの仕込み中。この日のシイタケは割と大き目で、選別をしながらどんどん積み上げられていくと、まな板はどーんと山盛りに。でもキッチンの田中さんの手にかかると、アッという間にごちそうに変わっていくのでした。<br />
<img alt="120117.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/120117.jpg" width="320" height="201" class="mt-image-none" style="" /><br />
〈これこそ『きのこの山』〉</p>
<p><br />
1.18（水）</p>
<p>・寒い日が続くここ最近。パティオでは、カフェストーブ用の薪割りに勤しむ男子スタッフの姿を見かけることがあります。大物サイズの切り株を前に、大苦戦しつつも頑張る本日の薪割り男子は、西川くん。やっと割り入れて振り返ってみると、さっきまで応援してくれていた男の子の姿は見えなくなっていて、少し残念そう。しかし再び黙々と斧を振り下ろす西川くんでした。<br />
<img alt="120118.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/120118.jpg" width="240" height="320" class="mt-image-none" style="" /><br />
〈男は黙って、薪割り。〉</p>
<p><br />
1.19（木）</p>
<p>・トライホークスに置いてある『<a href="http://www.ghibli-museum.jp/welcome/cinema/006010.html">ちゅうずもう</a>』のねずみのマスコット人形を使って、相撲遊びを始めた子どもたち。激しい勝負が続き、どちらかが負けそうになると"サンマダンゴ"が飛んできて、それを食べて復活！、...という筋書きがあるようで、どこまでも勝負がつかない取り組みを延々と繰り返し続けていました。</p>
<p><br />
1.20（金）</p>
<p>・今年初めての雪が降りました。美術館のあちこちも、うっすら雪化粧。<br />
<img alt="120120.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/120120.jpg" width="224" height="320" class="mt-image-none" style="" /><br />
気温が低く寒～い一日となりましたが、こんな日はカフェの薪ストーブがより一層暖かで魅力的に見えるのか、カフェに入ったとたん、座席よりもまずストーブの前に吸い寄せられてしまうお客様が少なからず見受けられる一日でした。</p>
<p><br />
1.21（土）</p>
<p>・屋上へのらせん階段をぐるぐると上ってきた女の子。てっぺんまで来て空を仰ぎみて、「すごーい！空に届きそう！」と、両手を広げ風を身体いっぱいに感じていました。</p>
<p><br />
1.22（日）</p>
<p>・ショップの"モレスキン"ノートに、「ポルコロッソ」バージョン1,995円（税込）が新たに登場しました。後ろの見開きにはあのイラストが入っていて、なかなか心にくい仕掛け。男前な仕様にスタッフにも愛用者が増えています。<br />
<img alt="120222b.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/120222b.jpg" width="240" height="320" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="120122a.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/120122a.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /><br />
〈黒の「ジブリ美術館紋章」バージョンも発売中〉</p>]]></description>
			<link>http://www.ghibli-museum.jp/diary/007538.html</link>
			<guid>http://www.ghibli-museum.jp/diary/007538.html</guid>
			<category>美術館日誌</category>
			<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 10:28:12 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>謹賀新年</title>
			<description><![CDATA[<p>今年も多くの皆さまに笑顔を届けられるよう、スタッフ一同努めてまいります。<br />
どうぞよろしくお願い致します。　　　</p>
<p><img alt="20120101.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/20120101.jpg" width="303" height="437" class="mt-image-none" style="" /><br />
2012年元旦<br />
</p>]]></description>
			<link>http://www.ghibli-museum.jp/news/007548.html</link>
			<guid>http://www.ghibli-museum.jp/news/007548.html</guid>
			<category>最新情報</category>
			<pubDate>Sun, 01 Jan 2012 09:00:24 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【お知らせ】冬季休館になります。</title>
			<description><![CDATA[<p>2011年12月27日（火）～2012年1月2日（月）まで年末年始のためジブリ美術館は休館となります。<br />
次の開館日は2012年1月3日（火）からとなります。</p>
<p>新年もどうそよろしくお願い致します。</p>]]></description>
			<link>http://www.ghibli-museum.jp/news/007549.html</link>
			<guid>http://www.ghibli-museum.jp/news/007549.html</guid>
			<category>最新情報</category>
			<pubDate>Tue, 27 Dec 2011 09:03:06 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>アニメーションに関する調査研究活動をサポートします</title>
			<description><![CDATA[<blockquote><strong>今年度の募集は〆切ました。ご応募ありがとうございました。</strong></blockquote>
<p><br />
三鷹の森ジブリ美術館を運営する徳間記念アニメーション文化財団では、アニメーション文化の調査研究に取り組む若手研究者の育成と、その研究活動に対して助成することを目的に、「アニメーション文化活動奨励助成制度」を実施しています。</p>
<p>この活動では、毎年2～3名の研究者を選び、それぞれの調査研究に対して助成を行っています。<br />
今年度も、平成24年1月31日を申込期限として、助成対象研究者を募集します。</p>
<p>詳しくは、下記のPDFファイル<br />
「平成23年度アニメーション文化活動奨励助成制度について」と<br />
「助成申請書」をご覧ください。</p>
<p>大学や研究機関等、あるいはフリーで研究活動をされている方のご応募をお待ちしています。</p>
<ul>
	<li><a href="http://www.ghibli-museum.jp/docs/23%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E5%8B%9F%E9%9B%86%E8%A6%81%E9%A0%85.pdf">平成23年度アニメーション文化活動奨励助成制度について</a>（PDF  99.2KB）</li>
	<li><a href="http://www.ghibli-museum.jp/docs/23%E5%B9%B4%E5%BA%A6%E5%8A%A9%E6%88%90%EF%BC%9A%E7%94%B3%E8%AB%8B%E6%9B%B8.pdf">助成申請書</a>（PDF  81.8KB）</li>
</ul>
]]></description>
			<link>http://www.ghibli-museum.jp/news/007526.html</link>
			<guid>http://www.ghibli-museum.jp/news/007526.html</guid>
			<category>最新情報</category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 17:19:40 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>2011年12月　</title>
			<description><![CDATA[<p>12.1（木）</p>
<p>・事務局長に就任した西岡さんが、今日初めて開館の鐘を鳴らしました。屋上のブリッジの上で突然ポケットからカメラを取り出し紅葉の写真を撮りだしたり、緊張していたのか手の置きどころに悩み制服のポケットに手を入れたり出したりと、言動はやや怪しめ。鐘の持ち方も、「みんなと違って理系だからね。」と言って、＜フラスコ持ち＞という新たな持ち方を開発していました。<br />
<img alt="111201.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/111201.jpg" width="232" height="320" class="mt-image-none" style="" /><br />
〈これがナゾの持ち方、「フラスコ持ち」〉<br />
今後の活躍が楽しみです。</p>
<p><br />
12.2（金）</p>
<p>・企画展示室にいるネコバスの足元に、ドングリが1つころんと落ちていました。それを見つけた女の子が、「ハッ！」と息を飲み神妙な顔をすると、しっぽの影や、ネコバスの窓から中をのぞきこんで、真剣にトトロを探していました。</p>
<p><br />
12.3（土）</p>
<p>・何か一つの仕事で行き詰っていると、話しかけれても目がうつろになり、他のことが何も見えなくなるショップ店長の郎さん。郎さんが道路の反対側を歩く小林さんに手を振るも、この日は小林さんが何かに悩んでいたようで、全く気づかない。「大丈夫？なんかオレみたいになってるよ？」と声をかけるも、小林さんはブツブツと言いながら去っていき、郎さんは自分のいつもの状態を客観視し、反省したようだった。</p>
<p><br />
12.4（日）</p>
<p>・トライホークスにあるクリスマスツリーのそばで、もじもじしていた5歳くらいの男の子。そーっと近寄ってきて、「あのね、クリスマスツリー(のてっぺん)に お星様忘れてるよ。」と教えに来てくれました。今年のツリーの特徴は、お星様はなく、青いリボンでてっぺんが飾られています。せっかくの純粋な男の子の質問に、気の利いた一言を返せなくて悔やむ中原くん。「『25日にサンタさんが届けてくれるんだよ。』って言えば良かったのに～」と田中さんに言われ、残念そうにしていました。<br />
<img alt="111204.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/111204.jpg" width="216" height="320" class="mt-image-none" style="" /><br />
〈これがトライホークスのクリスマスツリーです〉</p>
<p><br />
12.5（月）</p>
<p>・Tシャツのデザインをショップスタッフ全員が考えてみることになり、各々頭を悩ませています。デザインの得意な人もそうでない人も、まずは挑戦。全員が提出はしたものの、なにかヒントになるような妙案があったのかどうかは、ナゾに包まれています。こっそり自分のデザインが採用されることを夢見てるスタッフもいますが、さて、どうなるのでしょうか。</p>
<p><br />
12.6（火）</p>
<p>・運営の西川くんは、様々な"○○王子"というあだ名を持っていますが、このたび"チョコ王子"と"あんこ王子"、も襲名しました。「自分では甘過ぎて食べ切れないから。」と、外国のクッキーをおやつに差し入れしてくれましたが、さらに甘そうなあんぱんやチョコレートをもぐもぐと食べ始め、「説得力ないな～」と突っ込まれています。「あんこも好き。」と、幸せそうにおっしゃる王子なのでした。</p>
<p><br />
12.7（水）</p>
<p>・冷え込んだこの日、カフェではこの冬の薪ストーブ開きとなりました。ストーブに火を入れると室内中に薪の良い匂いやパチパチという音が広がり、スタッフはいよいよ冬の訪れを感じています。<br />
<img alt="111207.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/111207.jpg" width="213" height="320" class="mt-image-none" style="" /></p>
<p><br />
12.8（木）</p>
<p>・1階常設展示室にあるドールハウスを覗き込み、「ここに入ってみたいなぁ」という4歳くらいの男の子2人。するとお母さんが、「それじゃ、秘密の魔法で中に入れてあげる。」と2人に目をつぶるように話していた。「中に入った自分を想像してごらん？」とお母さんが話すと、2人は嬉しそうにときめいた表情で、想像をふくらませている様子。しばらくして、目を開けた2人に「目をつぶっている間、2人ともちっちゃくなって中にいたよ！」とお母さんが言うと、とても驚き大喜びしていました。あまりにも素敵なお母さんの魔法に、そばにいたスタッフも一緒にドールハウスに入れてもらったような気持ちになったそうです。12月16日（金）の21:00から、NTV「金曜ロードショー」で「借りぐらしのアリエッティ」がオンエアされます。こちらも、どうぞお楽しみに。</p>
<p><br />
12.9（金）</p>
<p>・年の瀬を間近に控え、お歳暮をいただくことが多くなっています。届いたお菓子の箱を開封していると、中身を見ようと近づいてきた石光さん。一つどうぞ、と促されたのに、「いいのいいの、今たくさんあるから。」と遠慮深く身を引いています。しかし、「いいんだよ、石光さん。もうすぐ寒い冬なんだから、いっぱい食べときな。」と、まるで優しい山里の人のような滝口さん。お菓子をポケットにたくさん詰められて、山ごもりのクマのように席に見送られていく石光さんでした。</p>
<p><br />
12.10（土）</p>
<p>・先日金曜ロードショーで放送された『天空の城ラピュタ』をご覧になられたという年配の男性。屋上にて、ロボット兵を指差しながら、「昨日、テレビに出ていたのはあの人ですか？」と真剣な面持ちで質問をくださいました。屋上のあの人は、いつでもずっと、じっと美術館でみなさんを待っています。</p>
<p><br />
12.11（日）</p>
<p>・閉館後に、空調のフィルター掃除をしていた佐野くん。フィルターをはずすのはもっぱら男性陣の役目ですが、「カツーンッ！」と、何かが壊れた音が。一斉に皆が振り向くと、佐野くんのメガネが真ん中からまっぷたつになっている。何をしでかしたのか尋ねると、「テントウ虫がいて、逃がしてあげようと思ったら手がメガネにぶつかって...。」と、予想外のハートフルなエピソード。両手にメガネの残骸を持った佐野くんに、「帰り道、自転車気を付けてね。」と、普段手厳しい女性陣から、いつになく温かな声がかけられていました。</p>
<p><br />
12.12（月）</p>
<p>・「ザーッ」という音がしたので、雨？と、思いテラスを覗いて見ると、たくさんの落ち葉が空から降ってきている音でした。いよいよ本格的な落葉の時期。落葉隊もフル稼働です。</p>
<p><br />
12.13（火）</p>
<p>・スタジオで仕事をしていた宍戸さんが、久しぶりにウシコに会いに行くとちょうどクリスマスの装いに変身中。<br />
<img alt="111213a.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/111213a.jpg" width="213" height="320" class="mt-image-none" style="" /><br />
撮影部の薮田さんが撮ったウシコ、まるで女優のようです。<br />
<img alt="111213b.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/111213b.jpg" width="213" height="320" class="mt-image-none" style="" /><br />
〈目線をあげてもよくってよ〉</p>
<p><br />
12.14（水）</p>
<p>・展示の藤原さんの机の周りに、また何か不思議なものが並び始めています。<br />
<img alt="111214.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/111214.jpg" width="320" height="216" class="mt-image-none" style="" /><br />
影絵のような、切り絵のような、薄い鉄板状のもので出来ています。どうやら次回のライブラリ作品と関係があるようですが、正解は春まで温め中、とのこと。<a href="http://www.ghibli-museum.jp/library/">ライブラリのwebページ</a>での発表をお楽しみに...。</p>
<p><br />
12.15（木）</p>
<p>・本日からの数日間、美術館の出口にて、ローソンさんによるアンケート調査が行われました。冷え込んできた季節にもかかわらず、協力的で心やさしいお客様が多く、予定していた時間より早めに目標数を集めることができたそう。「これは（調査員の）美女率の問題だろうか...」と因果関係を分析する滝口さんでした。</p>
<p><br />
12.16（金）</p>
<p>・「借りぐらしのアリエッティ」がNTV金曜ロードショーにて、初オンエアされた本日。企画展示室ドールハウス周辺では、映画公開直後には、「アリエッティ、見た？」というお客様の話題が多かったのですが、「これがあの台所？」「そのままだ！」「あれの本物なんだね」などと、映像の内容に詳しい方の声が増えています。</p>
<p><br />
12.17（土）</p>
<p>・土曜日の朝礼では、"深谷さんの土曜日一口メモ"がいつのまにか慣例に。本日は先日の月食にちなみ、〈渡り鳥は何を見て南半球と北半球を行き来するのか〉という話題でした。「太陽はもちろん、夜間は星座を見て移動するそうです。皆さんも夜間に渡り鳥を見たら、思いを馳せてみてください。また、星座は遭難したときも方角の参考になります。」と、緊急時の助言まで披露されていました。</p>
<p><br />
12.18（日）</p>
<p>・カフェ店内に、ご家族と小学校低学年くらいの男の子がご来店。デザートに『ふぞろいイチゴのショートケーキ』を注文されました。よほどおいしかったのか、ケーキを口いっぱいにほおばり、にこにこ顔で「う～んキョ・ウ・レ・ツにうまい！！」と、店内中に聞こえる大きな声で一言。ご家族もカフェのスタッフも、一緒に「よかったね～」と全員笑みがこぼれてしまいました。その声は、ケーキを作っているキッチンの田中さんにも広がり、ここにも笑顔が。全員に笑顔を広げてくれた男の子のおかげで、カフェ全体がほのぼのムードに包まれていました。</p>
<p><br />
12.19（月）</p>
<p>・そろそろ忘年会があちこちで始まっています。ショップの忘年会は、新人が幹事と司会をするのが恒例のため、今年の担当は阿波谷さん。いつもの超天然阿波谷節が炸裂し、新人とは思えない力強い仕切りぶりだったそう。バッサバサと仕切られまくる先輩たちは、次に何が飛び出すのか目が離せず終始笑いに包まれた会になり、頼もしい限りだったとのこと。</p>
<p><br />
12.20（火）</p>
<p>・スタジオから美術の吉田さんが来てくれて、2階ギャラリーで取材撮影が行われました。<br />
<img alt="111220a.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/111220a.jpg" width="309" height="197" class="mt-image-none" style="" /><br />
展示されているスタジオジブリ作品の背景画を見ながら、描き手として話をしてくれました。しかし、まるで役者さんのように「ヨーイ。3、2、1、キュー！」と、見慣れないカチンコを打たれて、緊張する吉田さん。そんな時は、和ませ役・天内さんが活躍します。吉田さんも「天内くんがいたら笑っちゃうじゃん。」と言い、良いペースが出来てたくさんのことを語ってくれました。その後館長のインタビューも収録され、取材はばっちり終了しました。<br />
<img alt="111220b.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/111220b.jpg" width="320" height="213" class="mt-image-none" style="" /><br />
〈こちらは館長インタビューの様子です〉</p>
<p><br />
12.21（水）</p>
<p>・カフェの仕込み中にこんなしいたけを発見。<br />
<img alt="111221.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/111221.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /><br />
発見した深沢さんは興奮した様子で、「これ見て～！！」とみんなに見せて回ってます。毎日たくさんの食材を扱っているカフェスタッフは個性的な形の野菜には慣れっこですが、こんなにきれいな『ハート型』のしいたけは初めて見たとの事。その後も深沢さんは「もうすぐクリスマスだし、何かいいことあるのかなぁ」と謎の期待に胸を膨らませていました。</p>
<p><br />
12.22（木）</p>
<p>・落ち葉の季節も落ち着き、落ち葉隊の活動も終盤戦。カフェのガラス天井には、たくさんの落ち葉が降ってくるので毎朝お掃除しています。「カフェの近道」を通りガラス天井の方へ登ると、井の頭公園西園の景色が見えます。今の時期は落ち葉がたくさん積もり、公園の地面がオレンジ色に見えます。落ち葉掃除の合間にこの風景を眺め、ほっと一息着く田倉さんでした。</p>
<p><br />
12.23（金）</p>
<p>・今日は、クリスマスプレゼントとして、ピアニスト西村由紀江さんによるコンサートが行われました。特に事前にお知らせもなくサプライズで行われたため、中央ホールに置かれたピアノに唐突に出会って驚かれる方もいらっしゃる中、1回目のコンサートが始まりました。<br />
<img alt="111223a.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/111223a.jpg" width="214" height="320" class="mt-image-none" style="" /><br />
クリスマスソングやオリジナル曲「風のスキップ」の素敵なピアノの音が館内中に響き渡ります。イントロクイズコーナーでは、「崖の上のポニョ」のイントロ部分を西村さんが弾きだした途端、あちこちの子どもたちから素早く「はい！」とまっすぐに手を挙がります。だんだんと超・イントロクイズになっていきますが、全問即答の子どもたち。華やかな西村さんらしい、明るい調べが次々と奏でられ、親しみやすくて温かな演奏会が行われました。</p>
<p><br />
12.24（土）</p>
<p>・カフェ店内のイス、オープンから使用しているラダーバックチェアー。座面を張り替えるために、作家の小田さんのところに里帰りし、きれいになって戻ってきました。新しい座面からイグサの清々しい良い香りが店内に広がります。足の部分は「タモ」という、野球のバットにも使われる丈夫な木でできていて、10年たった今でも全く壊れることなく使用しています。これからも長く大切に使用したいと願うカフェスタッフでした。</p>
<p><br />
12.25（日）</p>
<p>・受付の前で入場を待っている間、自分が移動すると、自分の影の長さも変わり、どこまでも影が伸びるのを発見した5歳くらいの男の子。ちょこちょこっと動いては、「おばあちゃん(の背)を超えたー！」「とうとうお父さんも超えたぞー！」と、待ち時間を太陽を利用した遊びに変えてしまっていました。</p>
<p><br />
12.26（月）</p>
<p>・年内最後の開館日。「"ここで過ごして良かった"、と思っていただけるよう、今日も一日頑張りましょう！」と、滝口さんから発破をかけられ、気を引き締めるスタッフ。館長からも「仕事は体が資本です。いい笑顔もそこから自然と出てくると思います。いい最終日にしましょう。」と来年へつながる言葉もあり、最終日がはじまりました。夕方まで、ジブリ美術館にとって主役のたくさんのお客さまが過ごしてくださり、今年最後の閉館の鐘も、無事に鳴らすことができました。</p>
<p><br />
12.27（火）</p>
<p>・本日は年内最後の全員出勤日。あちこちで大掃除やクリスマス装飾の撤収作業など、力仕事が続いています。こんな時は部署を超えて全員総出の分担作業が行われますが、今年はなぜか、経理の厚樹さんに気合いが入っています。「そこ、乾拭きをもう一度お願いします」「こちら側は僕がやりましょう」とバシバシ働いている。その様子を不思議そうに見ていた机さんは、「...もしかして、TOTOBIG、当たったの？」と言っていたが、残念ながら当選とは関係なく、本人のみなぎるヤル気のみでの行動だったそう。</p>
<p>・ずっと働いているスタッフでも、今年移動があり初めて違うエリアの大掃除に向き合い、改めて「こんな細かな仕事がしてあったんだ...」と、気付かされる、そんな時間になったそう。今年で10年が経ったジブリ美術館ですが、小さな小さなところもすみずみまで、出来る限り丁寧に手をかけ続け、これからも大勢のお客さまが何かにめぐりあって頂けるよう、頑張っています。来年もどうぞよろしくお願い致します。</p>]]></description>
			<link>http://www.ghibli-museum.jp/diary/007510.html</link>
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			<category>美術館日誌</category>
			<pubDate>Thu, 01 Dec 2011 15:26:19 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【お知らせ】ジブリ美術館のクリスマス</title>
			<description><![CDATA[<p>今年のジブリ美術館のクリスマスは、スタジオジブリ新作『コクリコ坂から』の舞台となった1960年代の横浜の、クラシックで異国情緒ただよう趣きをテーマにしています。国際信号旗、港をイメージする色彩やＵ・Ｗ旗を取り入れ、歴史と思い出のつまった建物への愛情が感じられる、クラシカルで落ち着いた雰囲気にまとめられました。</p>
<p><br />
<img alt="2011kurisumasu1.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/2011kurisumasu1.jpg" width="419" height="314" class="mt-image-none" style="" /><img alt="kurisumasu2.JPG" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/kurisumasu2.JPG" width="235" height="314" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="kurisumasu4.JPG" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/kurisumasu4.JPG" width="235" height="314" class="mt-image-none" style="" /><img alt="kurisumasu3.JPG" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/kurisumasu3.JPG" width="419" height="314" class="mt-image-none" style="" /></p>
<p><br />
積み重なった歴史やこれまでの時間に感謝するとともに、来る年の安全を願う心のイメージを、1960年代に飾られていたクリスマス小物やカルチェラタンの雑多でにぎやかなイメージで表現しています。<br />
地下1階のテラスには毎年恒例のクリスマスツリーが登場しました。日が落ちてからはイルミネーションが灯ります。</p>
<p>クリスマスの装飾は12月26日（月）までです。</p>
<p>ぜひ、ジブリ美術館のクリスマスを楽しんでください。</p>]]></description>
			<link>http://www.ghibli-museum.jp/news/007524.html</link>
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			<category>最新情報</category>
			<pubDate>Wed, 30 Nov 2011 12:01:01 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>スタジオジブリでは、契約スタッフを募集しています。</title>
			<description><![CDATA[<blockquote><strong>募集は〆切ました。ご応募ありがとうございました。</strong></blockquote>
<p>スタジオジブリでは、契約スタッフを募集しています。<br />
高畑監督の新作の監督助手・制作進行の業務です。</p>
<p>応募の締め切りは、12月8日必着です。</p>
<p><br />
詳しくは、<a href="http://www.ghibli.jp/30profile/007511.html">こちら</a>をご覧ください。</p>]]></description>
			<link>http://www.ghibli-museum.jp/news/007513.html</link>
			<guid>http://www.ghibli-museum.jp/news/007513.html</guid>
			<category>最新情報</category>
			<pubDate>Fri, 25 Nov 2011 10:46:02 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【土星座】上映スケジュール更新しました。</title>
			<description><![CDATA[<p>2012年2月29日（水）までの<a href="http://www.ghibli-museum.jp/welcome/cinema/004496.html">上映スケジュール</a>を更新しました。</p>]]></description>
			<link>http://www.ghibli-museum.jp/news/007183.html</link>
			<guid>http://www.ghibli-museum.jp/news/007183.html</guid>
			<category>最新情報</category>
			<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 18:44:15 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>ギャラリー展示　『ねこバスから見た風景展～ギャラリー編～』がはじまりました。</title>
			<description><![CDATA[<p>11月19日（土）より『ねこバスから見た風景展～ギャラリー編～』がはじまりました。</p>
<p>現在企画展示室で開催中の「<a href="http://www.ghibli-museum.jp/welcome/exibition/007131.html">ねこバスから見た風景展</a>」で立体造形物とあわせ大きく展示している、スタジオジブリ作品の背景画の数々。<br />
これにちなみ、2階ギャラリーではさらにたくさんの背景画を展示いたします。<br />
<img alt="nekohuukeitenngyarari-.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/nekohuukeitenngyarari-.jpg" width="448" height="272" class="mt-image-none" style="" /><br />
<img alt="nekohuukeitenngyarari-2.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/nekohuukeitenngyarari-2.jpg" width="448" height="291" class="mt-image-none" style="" /><br />
「魔女の宅急便」「おもひでぽろぽろ」「紅の豚」「耳をすませば」「千と千尋の神隠し」「ハウルの動く城」「ゲド戦記」「崖の上のポニョ」「借りぐらしのアリエッティ」美術館オリジナル短編映画「コロの大さんぽ」など、数々の作品から、選りすぐりのシーンの背景画をご覧頂けます。<br />
企画展示室の背景画に加えて、スタジオジブリ作品の背景美術の魅力をお楽しみください。</p>
<p><br />
©Studio Ghibli　<br />
©Museo d'Arte Ghibli　</p>
<p>◆会期：2011年11月19日（土）～2012年5月（予定）</p>
<p>◆場所：三鷹の森ジブリ美術館　2階ギャラリー</p>]]></description>
			<link>http://www.ghibli-museum.jp/news/007509.html</link>
			<guid>http://www.ghibli-museum.jp/news/007509.html</guid>
			<category>最新情報</category>
			<pubDate>Fri, 18 Nov 2011 12:38:57 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>カフェ「麦わらぼうし」　11/19からの冬の新メニュー</title>
			<description><![CDATA[<p>健康な大地で育てられた食べ物はとても力強い味がします。放牧豚、旬の野菜、安納芋、木の実など、大地の恵みがぎっしり詰まった新メニューをお楽しみください。</p>
<p><br />
＜喫茶室店内のメニュー＞<br />
<strong>実りの山の放牧豚(ほうぼくとん)ごはん...￥1,200</strong><br />
<img alt="yamanominorinohoubokutonngohann.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/yamanominorinohoubokutonngohann.jpg" width="321" height="240" class="mt-image-none" style="" /><br />
歯ごたえと脂身の甘さがおいしい放牧豚をグリルでこんがり焼いた後、オーブンで火を入れジューシーにしあげました。数種類の豆を混ぜて炊き上げたごはんを、肉のまわりにそえられた旬の野菜と一緒に豪快にお召し上がりください。豚肉を長時間煮込み、カボスを加えたコクのあるソースで、放牧豚のしっかりとした味を最後まであきずに召し上がっていただけます。</p>
<p><br />
<strong>鮭ボールのはいった きのこ のクリームスープ（黒こしょうとくるみのパン付）...￥950</strong><br />
<img alt="kinokonokuri-musu-pu.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/kinokonokuri-musu-pu.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /><br />
北海道の鮭の頭やアラからとったダシを加えたジャガイモのクリームスープに、季節の野菜ときのこをたっぷり加えました。素揚げした3種類のきのこと春菊がのったスープの中には、鮭の身で作ったお団子が。スパイスは黒こしょうを練り込んだ天然酵母パンから取る、新しい召し上がり方です。</p>
<p><br />
<strong>放牧豚(ほうぼくとん)ソーセージとパンのにぎやかプレート...￥1,100</strong><br />
<img alt="houbokutonn.so-se-jitopann.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/houbokutonn.so-se-jitopann.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /><br />
旨みがぎゅっと詰まった放牧豚のソーセージをメインに、海老のグラタン、杏ジュースのドレッシングをかけたサラダ、カラフルな豆のマリネ、コールスローを、２種類の天然酵母パン（プレーン・ライ麦）とともに召し上がっていただけます。ビールやワインとの相性も抜群な一皿です。</p>
<p><br />
<strong>安納芋(あんのういも)のくずもちプリン...￥470</strong><br />
<img alt="annnouimo.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/annnouimo.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /><br />
卵を一切使わず、濃厚な甘みを持つ安納芋をくず粉で固め、コクのある赤砂糖シロップを加えてプリンのように仕上げました。安納芋のクリーミーで濃厚な味わいに加え、くず粉特有のもちもちとした食感も楽しめます。</p>
<p><br />
<strong>季節の果物とミルクソースのチーズグリル...￥760</strong><br />
<img alt="kisetunokudamonototi-zusuhure.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/kisetunokudamonototi-zusuhure.jpg" width="320" height="240" class="mt-image-none" style="" /><br />
コンポートやキャラメリゼされた季節の果物と全粒粉のビスケットにミルクソースをからめ、チーズスフレをのせてこんがりと焼き上げた温かいデザート。エメンタールチーズの香りと塩気をアクセントに、やさしい甘さのミルクソースで惹き立てられたフルーツとサクサクのビスケットの食感をお楽しみください。</p>
<p><br />
<strong>ざくざく木の実のキャラメルケーキ...￥680</strong><br />
<img alt="zakuzakukinomitokyarameruke-ki.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/zakuzakukinomitokyarameruke-ki.jpg" width="314" height="209" class="mt-image-none" style="" /><br />
全粒粉、オートミール、ブルーポピーシード、カランツを加えたバターケーキに、キャラメルをからめた胡桃とピーナッツをたっぷりのせました。香ばしい木の実のざくざく感とバターケーキの素朴な味をお楽しみください。一緒に添えられたバニラムースと合わせて食べてもおいしいケーキです。</p>
<p><br />
<strong>お日さまのクリームソーダ...￥580</strong><br />
<img alt="ohisamanokuri-muso-da.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/ohisamanokuri-muso-da.jpg" width="209" height="314" class="mt-image-none" style="" /><br />
レモン果汁を加えたブドウジュースをベースに、のどにやさしいマローブルーのハーブティーを混ぜ、夜明けの太陽をイメージしたブラッドオレンジのシャーベットをのせました。底の碧い色はスプーンで一回かき回すと、お日さま色に変化します。目に楽しく、のどにやさしい飲み物です。</p>
<p><br />
＜テイクアウトのメニュー＞<br />
<strong>とまとで煮込んだもつスープ...￥550</strong><br />
<img alt="tomatodenikonndamotsu.jpg" src="http://www.ghibli-museum.jp/images/tomatodenikonndamotsu.jpg" width="314" height="210" class="mt-image-none" style="" /><br />
昆布とかつお節で取ったダシにホールトマトを加え、臭みとアクが少ない佐助豚の3種類のモツを合わせて煮込みました。モツの旨味と食感を味わっていただくため、野菜はあえて細かくしています。ごぼうの素揚げもスープの香りを惹き立てます。体の芯から暖まるスープをカフェデッキでお楽しみください。</p>
<p></p>
<p>＞＞<a href="http://www.ghibli-museum.jp/welcome/cafe/006203.html">カフェ『麦わらぼうし』2011年11月19日からのメニュー一覧</a><br />
</p>]]></description>
			<link>http://www.ghibli-museum.jp/welcome/cafe/007499.html</link>
			<guid>http://www.ghibli-museum.jp/welcome/cafe/007499.html</guid>
			<category> カフェ 麦わらぼうし</category>
			<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 09:00:39 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>カフェ『麦わらぼうし』のメニュー</title>
			<description><![CDATA[<p>2011.11.10<span class="sred">Update!</span><br />
※料理に使われている食材のうち7大アレルゲン（小麦・卵・乳・そば・落花生・えび・かに）を表示しています。<br />
　詳細につきましてはご来店時にカフェスタッフにお問い合わせください。</p>
<div class="block">
<table>
<tbody><tr><th>たべもの</th>
</tr><tr>
<td class="left"　width="480"><span class="sred">new!</span><br/>実りの山の放牧豚ごはん</td>
<td class="right" width="100"><div style="text-align: right;">￥1,200</div></td><td class="right"><div style="text-align: left;">小麦</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left"><span class="sred">new!</span>放牧豚ソーセージとパンのにぎやかプレート</td>
<td class="right"><div style="text-align: right;">￥1,100</div></td><td class="right"><div style="text-align: left;">小麦・乳・えび</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">くいしんぼうのカツサンド</td>
<td class="right"><div style="text-align: right;">￥1,000</div></td><td class="right"><div style="text-align: left;">小麦・卵</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left"><span class="sred">new!</span>鮭ボールのはいった きのこのクリームスープ　<small>（パン付き）</small></td>
<td class="right"><div style="text-align: right;">￥950</div></td><td class="right"><div style="text-align: left;">小麦・卵・乳</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">畑のポタージュ</td>
<td class="right"><div style="text-align: right;">￥420</div></td><td class="right"><div style="text-align: left;">小麦・乳</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">全粒粉のパン</td>
<td class="right"><div style="text-align: right;">￥160</div></td><td class="right"><div style="text-align: left;">小麦</div></td>
</tr>
</tbody></table>
</div>
<p></p>
<p>
</p><div class="block">
<table>
<tbody><tr><th>デザート・ケーキ</th>
</tr><tr>
<td class="left" width="480">ふぞろいイチゴのショートケーキ</td>
<td class="right" width="100">￥790</td><td class="right" width="140"><div style="text-align: left;">小麦・卵・乳</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left"><span class="sred">new!</span>季節の果物とミルクソースのチーズグリル</td>
<td class="right">￥760</td><td class="right"><div style="text-align: left;">小麦・卵・乳</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left"><span class="sred">new!</span>ざくざく木の実のキャラメルケーキ</td>
<td class="right"><div style="text-align: right;">￥680</div></td><td class="right"><div style="text-align: left;">小麦・卵・乳・落花生</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left"><span class="sred">new!</span>安納芋のくずもちプリン</td>
<td class="right"><div style="text-align: right;">￥470</div></td><td class="right"><div style="text-align: left;">乳</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">麦わらぼうしのチョコパフェ</td>
<td class="right">￥790</td><td class="right"><div style="text-align: left;">小麦・卵・乳</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">バニラアイスクリーム</td>
<td class="right">￥530</td><td class="right"><div style="text-align: left;">卵・乳</div></td>
</tr>
</tbody></table>
</div>
<p></p>
<p>
</p><div class="block">
<table>
<tbody><tr><th>つめたい飲みもの</th>
</tr>
<tr>
<td class="left"><span class="sred">new!</span>お日さまのクリームソーダ</td>
<td class="right">￥580</td><td class="right"><div style="text-align: left;"</div></td>
</tr><tr>
<td class="left" width="380">野っぱらのクリームソーダ</td>
<td class="right" width="90">￥580</td><td class="right" width="140"><div style="text-align: left;">乳</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">すこし大人のジンジャーエール</td>
<td class="right">￥500</td><td class="right"><div style="text-align: left;"></div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">玄米ミルクのほんわか塩シェイク</td>
<td class="right">￥580</td><td class="right"><div style="text-align: left;"></div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">天然炭酸水（500ml）</td>
<td class="right">￥600</td><td class="right"><div style="text-align: left;"></div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">アイスコーヒー</td>
<td class="right">￥420</td><td class="right"><div style="text-align: left;"></div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">アイスカフェオレ</td>
<td class="right">￥470</td><td class="right"><div style="text-align: left;">乳</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">アイスティー</td>
<td class="right">￥420</td><td class="right"><div style="text-align: left;"></div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">アイスミルクティー</td>
<td class="right">￥470</td><td class="right"><div style="text-align: left;">乳</div></td>
</tr>
<tr><td class="left">アイスココア</td>
<td class="right">￥530</td><td class="right"><div style="text-align: left;">乳</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">ジュース<small>(みかん・ぶどう）</small></td>
<td class="right">各￥500</td><td class="right"><div style="text-align: left;"></div></td>
</tr>
</tbody></table>
</div>
<p></p>
<p>
</p><div class="block">
<table>
<tbody><tr><th>あたたかい飲みもの</th>
</tr><tr>
<td class="left" width="380">コーヒー</td>
<td class="right" width="90">￥420</td><td class="right" width="140"><div style="text-align: left;"></div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">ふわふわミルク入りコーヒー</td>
<td class="right">￥470</td><td class="right"><div style="text-align: left;">乳</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">ミルクティー</td>
<td class="right">￥530</td><td class="right"><div style="text-align: left;">乳</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">ダージリンティー</td>
<td class="right">￥470</td><td class="right"><div style="text-align: left;"></div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">アールグレイティー</td>
<td class="right">￥470</td><td class="right"><div style="text-align: left;"></div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">ホットミルク</td>
<td class="right">￥420</td><td class="right"><div style="text-align: left;">乳</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">ココア</td>
<td class="right">￥530</td><td class="right"><div style="text-align: left;">乳</div></td>
</tr>
</tbody></table>
</div>
<p></p>
<p>
</p><div class="block">
<table>
<tbody><tr><th>おとなの飲みもの</th>
</tr><tr>
<td class="left" width="380">生麦酒（リアルエール）
</td>
<td class="right" width="90">￥800</td><td class="right" width="140"><div style="text-align: left;"></div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">甲州の白い葡萄酒</td>
<td class="right">￥650</td><td class="right"><div style="text-align: left;"></div></td>
</tr>
</tbody></table>
</div>
<p></p>
<p>
</p><div class="block">
<table>
<tbody><tr><th>テイクアウト</th>
</tr><tr>
<td class="left" width="380">ホットドッグ</td>
<td class="right" width="90">￥500</td><td class="right" width="140"><div style="text-align: left;">小麦</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left" width="380"><span class="sred">new!</span>とまとで煮込んだもつスープ</td>
<td class="right" width="90">￥550</td><td class="right" width="140"><div style="text-align: left;">小麦</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">アイスジェラート<br /><small>（ホワイトミルク、チョコ、抹茶、巨峰ミルク、バナナ、<span class="sred">new!</span>丹波黒豆）</small></td>
<td class="right">各￥380</td><td class="right"><div style="text-align: left;">小麦<small><small>（コーンに使用）</small></small>・乳</div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">アイスシャーベット<br /><small>（カシス、ラズベリー）</small></td>
<td class="right">各￥380</td><td class="right"><div style="text-align: left;">小麦<small><small>（コーンに使用）</small></small></div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">ぶどうジュース</td>
<td class="right">￥300</td><td class="right"><div style="text-align: left;"></div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">みかんジュース</td>
<td class="right">￥300</td><td class="right"><div style="text-align: left;"></div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">麦茶<small>(温・冷)</small></td>
<td class="right">各￥80</td><td class="right"><div style="text-align: left;"></div></td>
</tr>
<tr>
<td class="left">ビン麦酒<small>（ピルスナー）</small></td>
<td class="right">￥600</td><td class="right"><div style="text-align: left;"></div></td>
</tr>
</tbody></table>
</div>
<p></p>
<p>
</p><div class="block">
<table>
<tbody><tr><th>カフェオリジナル商品</th>
</tr><tr>
<td class="left" width="280">オリジナル旗セット<small>（4本セット）</small></td>
<td class="right" width="90">￥350</td><td><div style="text-align: left;"140"></div></td>
</tr>
</tbody></table>
</div>
<p></p>
<p>
</p><div class="note">※価格はすべて税込みです。</div>
<div class="note">※メニューは、内容・価格ともに予告なく変更されることがありますのでご了承ください。</div>
<p></p>
]]></description>
			<link>http://www.ghibli-museum.jp/welcome/cafe/006203.html</link>
			<guid>http://www.ghibli-museum.jp/welcome/cafe/006203.html</guid>
			<category> カフェ 麦わらぼうし</category>
			<pubDate>Thu, 10 Nov 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
		</item>
		<item>
			<title>【お知らせ】11月8日（火）より長期休館になります。</title>
			<description><![CDATA[<p>ジブリ美術館は、2011年11月8日（火）～11月18日（金）までメンテナンス作業のため長期休館となります。<br />
次の開館日は11月19日（土）です。</p>
<p>11月19日（土）からは、短編映画「<a href="http://www.ghibli-museum.jp/welcome/cinema/004492.html">星をかった日</a>」の上映を開始致します。<br />
カフェの新メニューも準備中です。どうぞお楽しみに！</p>
<p><br />
<a href="http://l-tike.com/info/ghibli/">年間開館スケジュール予定</a><br />
</p>]]></description>
			<link>http://www.ghibli-museum.jp/news/007501.html</link>
			<guid>http://www.ghibli-museum.jp/news/007501.html</guid>
			<category>最新情報</category>
			<pubDate>Mon, 07 Nov 2011 18:52:10 +0900</pubDate>
		</item>
	</channel>
</rss>

